| 補足資料です。あると便利なものもあるので、 参考程度にどうぞ。 |
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| 工場わきの道ばたで腐って溶けてる肉も、フードに使うメーカーも少なくありません。そして製品パッケージの原材料欄に、こう書きます。
「あらびき粉 骨粉 肉類副産物 動物性乾燥消化物 家禽類副産物 鶏肉副産物、鶏肉副産物の消化物 肝臓腺粉 乾燥レバー消化物 魚粉 魚類副産物」 (参照/「ネコの食事ガイド」リチャード・H・ビトケアン著 気をつけてください。これらの表記の意味が、道ばたの死体。 また、この表記をしている会社はまだ良心的なほうです。 ではどうすればいいか、が本館のテーマです。 それでも手作りには、ママの味があります。 こうして心を込めることを、禅の世界で「気」というそうです。 うんと愛してあげること。 |
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| これら毒物は、原材料名として記載すらされません。 だが、北海道消費者センターや熊谷消費生活センターや暮らしの手帖、ほか数々の民間テストではみごとに検出されてます。 聞いてるだけで吐き気がしてくる話ですが、耳をふさがないでください。 食べさせられているのは、あなたの家族です。 エトキシキン:酸化防止剤。たいていの酸化防止剤は発ガン性があるが、これは除草剤。ベトナム戦争で使われた枯葉剤。いまでも被災地の民族は後遺症に悩まされ、奇形児出生率も異常に高い。 アフラトキシン:酸化防止剤。天然物のなかでは最も発ガン性が高い。 BHA:別名ブチルヒドロキシアニソール。ガソリン用の酸化防止剤。 BHT:別名ジブチルヒドロキシトルエン。石油用の酸化防止剤。 プロビレングリコール:殺菌剤。犬猫にも悪影響であるのは証明済み。 コーンシロップ:保湿剤。栄養素を壊します。 ソルビン酸カリウム:脂肪によく似ているが保存剤。 グリシリジン・アンモニエート:甘味料。人間用へは添加禁止の危険物。 没食子酸プロピル:腐敗防止剤。肝臓を傷つける。 亜硝酸ナトリウム:酸化防止剤であり着色料。発ガン性が強い。 スクロース:砂糖そのもの。人間よりはるかに免疫力のない動物に調味料を与えると、あっというまに成人病になります。 赤色2号、赤色3号、赤色40号、黄色5号、 参照/「たしかな目」92年9月号12月号、 猫用おもちゃで、濡れると水が真っ赤になるほど着色されているものもあります。おもちゃもいったん洗ってから使うほうがいいですね。 |
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