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      <title>今日の天使</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>03/11　なにとぞ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100311.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100311.jpg" width="400" height="507" />
☆重要☆
メールフォームが壊れました。新しいのを設置しました。
フォームからメルくださって、返事を受け取ってない方、
いらしたらもいちどメルください。
お手間おかけして、ごめんなさい。
　
　
　
さて。

さくらの貼紙をしてきた。
どこへ行っても、遠回しに変人扱いされる。
捨て猫なんてわざわざ拾う人いるんだ、物好きな、
という好奇の目。
貼紙させてほしい欲があるから笑って応対したが、
世間的には、あたしは変人なんだろな。

ブログにいると、同じ価値観の相手としか喋らない。
猫のためなら何でもするのが当たり前。
ヒトより猫のが偉くて当たり前。
捨て猫するのは言語道断。
当たり前、・・・だと思うんだけどなぁ。
ネットの外へ出て、普通の人と猫ネタを喋ると、
世間的には自分が普通じゃないのを思い出し、
釈然としない思いをする。

みんな、ありがとう。
いつも支えてもらって生きてるよ。

複数の方から、カンパのお申し出をいただいた。
ありがとう。でも、すまぬ。
カンパは、お気持ちだけ頂きます。

まだ保護したてで、未確定要素が多すぎるのだ。
もしかしたら迷子で、飼い主が現れるかもしれない。
お婿に出せない健康状態かもしれない。
そのときにはうちの子になるしかない。
ならないでほしいが、もしうちの子になるなら。
うちの子の病院代、をカンパしてもらったことになる。
さすがに倫理上、まずすぎるよね？

ま、だいじょぶ。だいじょぶ。
たかが猫一匹だよ。どうとでもなるさぁ。
みにょんのかわいいとこが撮れたんで、
今日はこれ見て、癒されてくだせぇ♪]]></description>
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         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 00:03:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/10　それぞれの反応</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100310.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100310.jpg" width="400" height="399" />
雪が降ってきた。
駐車場はさぞ寒かろう。
さくらを保護できて、よかった。

さくらの甘えようは人間が好きなのもあるが、
心の飢餓がものすごい。
去勢もしてくれてなかった前の飼い主。
ごはんはあげてくれてたのか？
３日程度の絶食じゃ済まなさげな、
飢えの酷さが気になる。
気のせいでありますように。

ミミダヤは、すこし気になるものがあるらしい。
保護部屋から帰ると、すんごい匂い嗅ぎをされる。
ふんが。ふんが。ふんが。ふんが。
濡れたお鼻でぺしょぺしょにされて、
くすぐったくて嬉しい。

未去勢のオスがテリトリーに入ったんだから、
みーが怒ると思ってたんだが、
意外にも無反応。いつもとおんなじ甘えぶり。
病状が進んで、パワーも落ちて、
鼻がきかなくなってるかもしれない。
みーの心のケアが最優先だね。

さくら絡みの雑用がいっぱいで、
今日も走っていたわたし。
交差点で、全身ピンクのおばあさんがいた。
ピンクの帽子。ピンクのコート。ピンクのスカート。
ピンクのバッグ。
雪の降りかけた暗いアスファルトにまぶしい、
パステルピンクのおばあさん。
あっけにとられてガン見して、バランス崩して、
自転車から落ちた。
痛いよぅ。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 00:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/09　新猫登場</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100309.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100309.jpg" width="400" height="287" />
こまったね。
栗とまったくおんなじ様子で、コンビニに捨てられていた。
数日前から駐車場に居るとの店員さんのお話。

虫や傷どころかゴミひとつない、見事な毛皮のおぼっちゃま。
たぶん完全室内飼いでいた大人にゃんこが、いきなり、
連日の雨の中にポイされた。
あたしと目が合ったら、飢えきった顔でスッとんできて、
膝によじのぼって頭こすりつけ、助けてくれ、と泣かれた。
夜もどこへも帰らず駐車場にいるそうで、
近隣の飼い猫ではありえない。
ごはんで釣ったら無抵抗でキャリーに入った。
チョロすぎる。
あたしが変質者だったらいまごろ殺されてたよ。

すごい陽気でおしゃべりで、甘えんぼ。
初日から人の腕でくつろいで、隣室まで響く音量で喉ならし、
あおむけで大の字になって「腹をなでろ」とせがんでくる。
お外で生きてける子じゃない。
この数日、どんだけ寒かったろう。ひもじかったろう。
生まれて初めての氷雨は、どんだけ怖かったろう。

とはいえ。

みーが瀕死なことだけでなく、
ちょいとここには書ききれない諸事情で、
あたし今、猫保護なんてムリ。ぜったいムリ。
首でも吊りたい、ブラックな気分。

とにかくさっさと仕事しよう。
どーみても捨て子以外の何者でもないが、
迷子探しのセオリーは踏まないといけない。
警察、センター、保健所に届け、コンビニとその周囲には貼紙。
２週間後にはウイルスチェックと予防接種と去勢の予約。
あたしも一緒に泣きてぇわ。

コンビニの人に貼紙させてほしいと頼んだら、
猫を片付けてくれるなら何でも貼っていいっすよ、
と言われた。
保健所まであと一歩だったっぽい空気。
そりゃそうだろう、野良は飲食稼業の天敵だもの。

駐車場ではヤブニラミのブサカワ系に見えたけど、
保護部屋であらためて見たら、急に目がパッチリして、
ミミ似のロリ猫。
毛皮ふかふか、ピンクのお鼻。
仮名は「さくら」くんにした。
栗ぼうずが栗の季節に拾ったから、
桜の季節の子は「さくら」でいいかと。安易？
ママン探しがサクラサクよう頑張らなくちゃ、
一家心中まで、あと一歩。

あーあ。
あたしのバカ・・・。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 00:33:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/08　アテにならない</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100308.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100308.jpg" width="400" height="300" />
祖母の病院へ見舞いにいってきた。
うーむ。敗色濃厚。
熱があったせいか意識もうつろで、
この世から足を半分離してしまっているような。
この分だと今年の桜見物はむつかしい。
せっせと世話してくれてるナースさんたちへ、
「そんなに頑張って生かしてくれなくていいのにぃ」
えへらえへらと無邪気に笑い、こわいこと言っていた。

そんなこと言わないで、あとすこし頑張って生きてよ！

と励ましつつ。
そっと電話帳で、喪服のレンタルショップを探したりする、
気の早い孫である。

日曜なので、かっぱに猫ズのお世話を頼んでいった。
かっぱは、みーの投薬しかせず、
ミミダヤには食事をあげてくれなかった。
あたしが帰宅すると、ミミダヤが膝にとりすがってきて、
おなかがすいたと泣いていた。

神よ。
連れてっていいのは祖母でなく、かっぱですぜ。
なにとぞ。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 00:32:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/07　水面下の攻防</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100307.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100307.jpg" width="400" height="278" />
ここ２日ほど、みーにママを取られてたダヤ。
ご立腹だったらしい。
今日こそは取り返すぞと決意をあらたに、
あたしの膝に乗ってくる。
がしっ！
と思いっきり爪たてて、膝にしがみついている。

必死な姿が、かわいくて嬉しくて。
ダヤにメロメロの、今日のまきぼう。

みーは、今日は甘えてもママとふたりきりになれないこと、
早々に悟った。
そしてあたしの膝わきにきて、丸くなって昼寝する。
お膝の上のダヤと、お膝わきのみーとで、
ちょこちょこと目線の攻防戦がくりひろげられる。
反対側のお膝わきにはミミたんが昼寝。
あたしはトイレにいきたくてしょーがなくなる。

おだやかな風景なんだが、水面下がチクチクしている。

そこでミミたんが目を覚ます。
緊迫状態に気がつかず、水を飲みにいこうとして、
２匹のあいだの空気をおもいっきし踏みつける。
ダヤとみー、とっさにミミたんにむかって、
フシャー！
ミミたんはなんで怒られたのか判らなくて、おろおろ。
あたしは緊張ほどけた隙をついてトイレに駆け込む、
漁父の利。

平和だな。
ずっとこのままでいれたら、いいのにな。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 01:53:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/06　いつでも一緒</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100306.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100306.jpg" width="400" height="613" />
きのうからの、みーのマイブームは、
あたしとお昼寝。
妹たちと別の部屋で、ふたりっきりで、
毛布がぶって眠るのがお気に入り。

さびしがるミミダヤが、
その部屋の外で、壁でカリコリ音たてて、
あたしをお迎えにくる。
「ママ、あたちたちも腕枕でお昼寝してほしいのよ」
みーがぐっすり眠るのを見計らって、
ミミダヤのところへ戻る。
するとしばらくして目覚めたみーが、
独りぼっちの毛布から、
「さびしいよ。ひどいよ。そばにいてよ」
あおーん！
て遠吠えする。
この声さえ出せばママがすっ飛んでくるのを知ってる、
とびっきりの甘え声で。

体がふたつ欲しいなぁ。
まだ大丈夫だとは思うんだけどね。
これがただのマイブームならよいのだけど、
心が弱くなってきてるのかもと思うと、
ちょいと冷や汗。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 00:30:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/05　ミッキーと比べて</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100305.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100305.jpg" width="400" height="310" />
三年前に亡くなったミッキーは死ぬ間際、
がりがりに痩せこけてたと思ってたんだが、
いま写真を見てみると、それほどでもない。
みーのがよっぽどガリガリだ。

ミッキーは、たった４ヶ月しか一緒に暮らせなかった。
家族だからこその呼吸がわからなかったから、
病気に気づくのも遅かった。
投薬のコツもわかってやれなかった。
病気発覚から一ヶ月程度で、あっさり逝った。
肉がこそげる前に逝ってしまった。

みーは粘ってる。
腎不全発覚から、いま何年目かな？
せっかく得たボクのお城、
だーれが手放すもんかい！とばかりに、
両手両足で死の淵にしがみついて落ちずにいてくれてる。
体重は変わってなくても着実に、
生命力、底力みたいなのは失われてきてて、
ジリ貧ではあるんだけどね。

痩せたみーを撫でてると、うっとりして時間を忘れる。
こんなにガリになっても命をあきらめないで、
がんばってくれてることが、ありがたい。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 00:01:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/04　いつか王子様が</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100304.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100304.jpg" width="400" height="300" />
古い荷物を整理してたら、
がっちゅの診察券が出てきた。
がっちゅがうち来たばかりの頃のやつ。

あのとき。
たまたまいつもの病院が休みだったので、
他の病院へ行ってみた。
新しい病院の先生は、いい先生だったけど、
野良には慣れてないようだった。
いつもの先生だったら軽くこなしてくれるはずの、
種々の作業が手間取ってしまい、
がっちゅは暴れた。暴れまくった。
あんまりの暴れぶりに余計な傷までこしらえて、
誰も何も言わなかったが、この子は里親つかないだろうと、
全員が思った。

ユリたち他の野良もいたにもかかわらず。
お会計のとき、がっちゅの分だけ、
診察券を渡された。
売れ残ったらうちの子にするしかない状況だった。
あたしも素直に、うちの名字つきの診察券を、
受け取った。
こんなに暴れたのに、また来ていいよと言ってくれた、
獣医さんに感謝しつつ。

そんな思い出の、診察券。

今がっちゅは遠い空の下、ママンの一家に可愛がられて、
らぶらぶの暮らしをしている。
野良保護やっててよかったなと思うのは、こんな時。
がんばったね、がっちゅ。
あきらめさえしなければ、いつかはきっと、
白馬の王子様に出会えるんだよ。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 00:36:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/03　きすとひなまつり</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100303.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100303.jpg" width="400" height="284" />
本日のぼっちゃんのディナーは、
きすのみじん切りを煮たやつ。
あっさり風味はけっこう気に入ると思ったんだけど、
気に入りはしてくれたんだけど、
期待したほどには食べてもらえなかった。
あしたも、がんばろっと。

ひなまつり。
あられでも買ってくるかな？]]></description>
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         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 00:12:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/02　最近</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100302.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100302.jpg" width="400" height="298" />
こまかなことが、ぱたぱたつづいて、
ちたぱたと動き回っている今日このごろ。
ちょっと動くとすぐ疲れるようになってきたのは、
ただの運動不足？
それとも年のせい？
いやーん・・・＞＜]]></description>
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         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 01:09:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03/01　宗教画</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100301.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100301.jpg" width="400" height="521" />
バチカンやらルネサンスやらの、
宗教画を見るたび、色エンピツ持って飛んでって、
修正してあげたくなる。
天使は、その形じゃないでしょ。
黒と茶シマの、ぷくぷくりんでしょ。

らぶりぃ・すいーと・エンジェルス。
今日も全員、生きててくれた。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 00:36:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02/28　神様からの・・・</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100228.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100228.jpg" width="400" height="298" />
頬と頬くっつけて、
すぴすぴの鼻息を感じながら、
腕枕で、お昼寝。
みーとラブラブの、蜂蜜の時間。

モコモコやってくるのは、
ミミたん。
みーがいても気にしないで、
その脇で丸くなる。
ダヤもやってくる。
みーにヤキモチして、ぷーぷー怒って、
あたしのお腹に乗って、
高いとこから、みーを威嚇する。

いつもとまったく変わらない。
頬くっつけあって。
そばで丸くなって。
威嚇ぴーぴーしながら、
ママと赤ちゃんの家族４人で、
ほわほわのお昼寝。

３匹そろった昼寝ができた日はいつも、
特大のボーナスもらった気分になる。
きっとこれは神様からの、
誕生日プレゼントにちがいない。
はっぴばーすでー、まきぼう。]]></description>
         <link>http://www.makibou.com/mt/tenshi/2010/02/0228_2.html</link>
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         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 00:02:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02/27　祖母の容態</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100227.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100227.jpg" width="400" height="350" />
祖母の容態がおもわしくない。
今年の桜の季節は、まだ生きてるとは思うけど、
病院から連れ出せる状態かどうかは不明。
新しい医療制度の壁もいろいろ面倒で使いづらい。
祖母の食欲はよろしくなくて、
世話役の叔母を嘆かせている。

見舞いにいくと、嬉しそうにあたしに抱きついてくる。
もう何の力もない、枯木みたいな腕だった。

今朝、電話が鳴った。
母からだった。
祖母に異変があったら連絡係になるだろう母。
そうか。ついにお迎えがきたか。
と思ったとたんに涙が出た。

母は言った。
「結婚記念日、おめでとう！
　あ、ばあちゃんはまだ元気だから安心してね」

まぎらわしい電話はやめてくれ。
心臓、止まったよ。]]></description>
         <link>http://www.makibou.com/mt/tenshi/2010/02/0227_2.html</link>
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         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 00:16:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02/26　最軽更新</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100226.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100226.jpg" width="400" height="439" />
ここ一ヶ月はほぼ横ばい、なんて。
浮かれていたら、足元すくわれる。
今日のみにょんの体重は、4.46kg。
ワースト記録をまた更新した。

くだんの、たった400gで2000円もするフード群が、
ゆうべ届いた。
やれ食え、ほれ食え、それ食え、の、
鬼気迫るあたしのオーラを受けて、
みーはふつうに食べている。

鬼の視線はさぞ重かろう。
みーも大変だよなぁ。
　
　
　
河原を散歩してきた人がいた。
野良がいっぱいいて、凍えてて可哀想だったけど、
みんな、みーより肥えてて健康ぽく見えたそうな。

・・・。

だからって、河原の野良を助けなくていいとゆー、
言い訳にはならないよ、という言葉を飲み込む。
言いたいことがありすぎて、逆に無口になる、
今日のまきぼう。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 00:14:10 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>02/25　みくるちゃん</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100225.jpg" src="http://www.makibou.com/mt/tenshi/100225.jpg" width="400" height="309" />
写真はみくるちゃんのママから届いた、
最新映像。
お医者さまからの哀しい宣告はどこへやら、
いつもと同じ高貴なお顔で、
パパママにナデられてラブラブしているそうな。

がんばれ。
きみの幸せ、いつでも祈っているよ。

うちも、みくるちゃんちも、どんなにゃんこのいる家も。
みんなみんな、ずっと幸せでいられたら、
いいのになぁ。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 01:24:11 +0900</pubDate>
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