| 目次 まきぼう流・初期 ダイエット編 ダイエットその後 |
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1、刺身用小魚(白魚、きびなご、わかさぎ、など)を適当量、焼く。 2、これだけじゃあんまりだ、と思う方へ。 3、もうすこし手間かけたい人、これだけじゃ猫が食べてくれない人には。 4、とはいえ栄養素は、やはり気になるところ。 |
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ミミだけ体質的にも性格的にも太る質だったらしく、ダヤンと同じもの食べさせているのに1人だけ太りだしました。 朝:「たまの玄米ごはん」を1/4袋。 夜:きびなごやわかさぎ等の小魚50g。 すこしずつ体重減少してますが、結果はもう少々お待ちください。 ・・・と思って努力し続けてましたが、某日、医者に言われました。ミミちゃんは太っているんじゃなく、大型なんだそうです。現在4.2kgで、まさに理想体重。現状維持が望ましい、だそうです。
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小魚など、生きてくのに必要な部品の全部そろったものを丸ごと食べることを「完全食」といいます。モツもカシラもホネも丸ごと食べれば、ビタミンやミネラルがバランスよく摂取できるわけです。が。いつも行く生協で、必ず毎日新鮮なのが仕入れられてるわけではありません。よさげなものがない時は、最近はムリをしないで、シャケやタラの切り身で代用しています。 ・魚の切り身 全部を混ぜて、ダシをくわえて、おしまいです。 |
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生の馬肉です。 うちでは生馬肉に、煮溶かしたニンジンやキャベツなどの野菜を混ぜてます。馬肉専用のサプリを混ぜることもあります。ほんとかどうかはわからないですが、このサプリを混ぜれば総合栄養食だそうです。 作り方
体によさげなだけでなく、疲れてて手抜きしたい時にも有難いごはんです。 |
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うちでは活ドジョウを使ってます。 1、ドジョウ150gと水少々を鍋に入れ、フタして強火で加熱します。 それだけです。 |
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