こちらは「ぼんぼんしっぽ」の、まめぼん○さんからの投稿です。
BBSから転記しました。

 

   
まめぼん○さまより
   

「うちは、最近はキャラットまぐろグルメ(一般食)と デビフの猫缶です。
 デビフは、ビタミンとか入って無いんだけど、ただ、まぐろに火を通しただけっぽいので気に入ってます。
 あとは、たまに納豆、牛の生肉とかあげますね。
 生肉は、病気とかで食欲無い時でも食べるし 生のタンパクなので、いいみたいです。

 ひき肉の牛だと安いし、消化良いし、すぐ色がかわるから新鮮だし、いいですよ〜。 スライスだとペロンとめくった時に色が悪いと、生であげれないのよ。
 あと、ローストビーフとかもタレ無しであげます。夕方になるとよく半額になるしね^^

 オタ君が病気で死にそうになった時は 本当、牛さま様でしたよ。 猫缶はいっきり受け付けなかったのに牛だけは食べてくれたの。
 生肉は、牛オンリーで、豚と鶏は駄目みたいです。 病気がうつるらしいみたい。
 うちの子にも、ウィスキー?のレバーの缶詰あげた事ありますよ。 なんかレバー大好きで大喜びだったんだけれど、お腹がゆるくなりますた。デビフのレバ缶も同じく。
 結局人間の物には、敵わないです。 猫用の缶詰だと作業工程の鮮度考えちゃうよね、内蔵だし」

 そうなんですよね実際。
 ぷりぷりに健康な家畜のなら肝臓は体にいいですけど、病気の家畜も原材料にされてるわけです。病気というのは肝臓に貯まるものです。
 猫用缶詰のビーフがいかにヤバいかは、狂牛病流行のあとでフードメーカーが一斉に「うちではビーフの肉骨粉は混入しないことにしました」とアナウンスしたことでも、よくわかります。つまり、いままでは入れてたということ。今後も、牛以外は入れるということ。てことは牛のだって、もしかしたら、こっそり・・・。
 考えすぎであってほしいものです。